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ハリボーコーラの美味しい食べ方【自己流アレンジ】

ハリボー ハッピーコーラ おいしい食べ方 アレンジ

こんばんにゃ~、ねこかぶりですねこかぶりジャーナル

HARIBOのグミは好きですか?

私は特にハッピーコーラが好きですよ~。

そして、最近では少しアレンジして食べることにハマっています。

そこで今回の記事では、ハッピーコーラのおいしい食べ方を紹介してみますね。

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ハッピーコーラのおいしい食べ方【自己流】

HARIBo HAPPY COLA ハリボーグミ おいしい食べ方 アレンジ方法

「おいしい食べ方」といっても一般的に知られているようなものではなく、あくまでも自己流です。

そして本当においしいかどうかも主観的な判断よるものなので、その辺りはご容赦を(笑)

超簡単なアレンジですが、一応3つほどあるので、順にざっくりと説明していきますね。

カットして食べる

ハリボー ハッピーコーラ 美味しい食べ方 アレンジ カット 縦割り

特になんのひねりもないアレンジ方法だけれど、切るだけでまるごと1個を口に放り込むよりもだいぶ違いますよ。

縦にカットすると幅が半分になるのでアゴの疲れ具合も減りますし♪

何より硬い食感を感じつつも、一度できちんと噛み切れてストレスがありません(笑)

 

ハリボー ハッピーコーラ アレンジ おいしい食べ方 カット 切る

横にカットした場合には厚みは変わらないけれど、最初から既に噛み切ったのと同じくらいのサイズになるので食べやすいです。

もぐもぐと歯とアゴの運動を軽くするのに丁度よい大きさと食感ですよ。

薄くスライスして食べる

ハリボー ハッピーコーラ アレンジ おいしい方法 スライス 薄く切る

コーラ瓶の形を維持したまま横にスライスすることで、厚みを減らして食べるとかなり味と食感が変わりますよ。

ハードなかたさは苦手だけれど、コーラ感を味わいたい人におすすめしたい食べ方です。

お好みで厚みをどのくらいにするのかを自分で決めることが出来るし、見た目も楽しいですよね~。

包丁で切る手間は多少はかかるけれど、ちょっと気分を変えて食べたい場合にイイですよ。

クエン酸やレモンパウダーをかけて食べる

ハリボー ハッピーコーラ アレンジ 美味しい食べ方 レモンパウダー クエン酸 すっぱいパウダー

ハリボーのハッピーコーラに、自分の好みで酸味のあるパウダーをまぶして食べると美味しいです♪

「わざわざそんなことしなくても、レモン風味のパウダーがかかったフレシュコーラがあるにに~」というツッコミも聞こえてきそうだけれど、実はフレッシュコーラには致命的な欠点があるんですよね。

それは、「グミのかたさが足りないこと」です!

フレッシュコーラはなぜかハッピーコーラよりも、グミがだいぶやわらかいんですよ……。

ハリボーのグミは「アゴが疲れるほどのかたさ」があるのが気に入っているので、ハッピーコーラやゴールドベアのようなしっかりと硬い食感が好みなんです。

なので、「しっかりと堅めのコーラグミで爽やかな酸味も感じられるものを食べたいな~」という思いが、こういったアレンジにつながりました。

私と同様に「硬くてコーラ味のサワーグミ」が食べたい方にオススメですよ。

ただ、一つだけ注意が必要なのは、酸味の強いパウダーが直接歯についたりすると、歯にしみることがあるという点です。

ハリボー ハッピーコーラ アレンジ すっぱいパウダー 酸蝕歯 

酸味が強い食べ物や飲み物で歯に長時間刺激を与えると、酸蝕症(さんしょくしょう)を起こす危険があるそうなのでそれに関してはご注意くださいませ。

酸蝕歯(さんしょくし)は、「脱灰(だっかい)という歯のエナメル質からリン酸カルシウムが溶け出した状態」になるので、最悪の場合は将来的に歯を失うことにもなりかねないそうです。

酸味は身体に良いとは言いますが、濃度が強すぎると危険ですね。

なので、歯や口の中に酸味が長く残らないように上手に食べるのがオススメですよ。

ちなみに、私の場合は、グミを舌の上にのせて酸味パウダー部分を溶かした後に、その余韻でグミをもぐもぐして酸っぱさを味わい、お茶や水等の水分で口の中の酸を出来るだけ流します。

で、グミを食べ終わったら早めに歯磨きタイムに突入し、まず口の中を水でしっかりとすすいでから丁寧にブラッシングをしますよ。

って、ここまで書いていて気づいたけれど、結構面倒なことしてますね……(笑)

そこまでして「すっぱいコーラグミを食べたいの?」って感じで自分でも若干引きました。

でも、頻繁にこういう食べ方をしているわけではないですよ~。

半年に1回位、「すっぱいコーラグミ熱」が高まった時だけにしています。

普段は、「包丁でカットして食べる」というのがアレンジ方法のメインとなっています。

気が向いたら試してみてくださいね~。

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ハリボーグミのおいしい食べ方【有名なアレンジ方法】

ハリボーグミのおいしいアレンジ方法として有名なのは以下のようなものですよね。

★ジュースに漬ける
★ゼリー

皆さん、既にご存知の方法だとは思いますが、ざっくりと説明していきますね。

ジュースに漬ける

ハリボーをジュースや炭酸飲料や炭酸水に漬けると、ゼリーみたいな食感になって美味しいそうですよ。

ハリボーはフレーバーによってはかなり堅めの食感なので、歯の弱い方や小さいお子さんやご年配の方だと、柔らかくして食べるのはイイかもしれませんね。

要は水分を含ませれば良いので、大人の場合にはお好みのお酒に漬けてみるのもおいしそうですね。

ヨーグルトに漬ける

ハリボーをヨーグルトに漬けてふやかすというアレンジ方法もあるそうですよ。

飲み物に漬けるのと同様に、グミが水分を吸って柔らかくなるので確かに食べやすそうではありますよね。

ヨーグルト漬けなのでダイレクトに水分を吸うというよりもじっくりとじわじわ吸うのでふっくら&もっちり感が出る感じかな。

ハッピーコーラでやる場合は?

飲み物に漬ける場合はコーラの風味が損なわれないように、フルーツジュースよりも無糖炭酸水やソーダ等を選ぶと美味しいです。

ヨーグルト漬けの場合ですが、コーラ味だとヨーグルトとは合わないような気がしたけれど、やってみたら意外とイケますよ。

見た目的にはコーラのカラメル色だとあまり美味しそうには見えないですけどね~(笑)

ゴールドベアなど、カラフルなグミにつけると見た目が可愛くなるし、ヨーグルトとの相性もさらに良さそうではあります。

HARIBOハッピーコーラの商品概要【値段・カロリー・原材料・栄養成分・アレルギー】

ハリボー ハッピーコーラ 値段 カロリー 原材料 栄養成分 アレルギー

1袋(100g)当たりの価格・カロリーと、原材料・栄養成分・アレルギー等の商品情報は以下の通りです。

【値段・カロリー・原材料・栄養成分・アレルギー】

<定価>
230円(税抜き)

<カロリー>
343kcal

<原材料>
水あめ、砂糖、ゼラチン、ぶどう糖、酸味料、着色料(カラメル)、香料、光沢剤

<栄養成分>
エネルギー:343kcal、たんぱく質:6.9g、脂質:0.1g、炭水化物:77.4g、糖質:45.6g、食物繊維:0.1g、飽和脂肪酸:0.1g、トランス脂肪酸:0g、ナトリウム:30mg

<アレルギー>
ゼラチン

エネルギーは1袋当たり343キロカロリーです。

1袋(100g)に25粒程入っているので、1粒当たりに換算すると約14kcalですね。

食べ過ぎにさえ気をつければ、低カロリーなオヤツにはなりうる感じかな。

ただ、低カロリーで済ませる事ができるとはいえ栄養成分のほとんどが糖質なのでヘルシーとは言い難いかも。

女性的にはゼラチンからコラーゲンも摂れるので人気のあるオヤツなんですけどね~。

食べすぎないようにゆっくりとよく噛むなどして、上手に賢く食べる必要がありそうです。

さいごに

普通に食べても十分においしいけれど、たまにはアレンジをしていつもと違った食べ方をしてみると新鮮ですよね。

ハリボーのグミはフレーバーの種類も多いので、それぞれ組み合わせて食べたりしても新しい発見があるかも。

オリジナルな食べ方を楽しんでみてくださいね~♪

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